筋トレ国語 現代文

評論

山崎正和「水の東西」 山崎正和「演じられた風景」 清岡卓行「失われた両腕/ミロのビーナス/手の変幻」 鈴木孝夫「ものとことば」

鷲田清一「身体、この遠きもの」 鷲田清一「自分・この不思議な存在」1/2 鷲田清一「自分・この不思議な存在」2/2 多木 浩二「世界中がハンバーガー」


夏目漱石「現代日本の開化」1/2 夏目漱石「現代日本の開化」2/2 丸山真男『「である」ことと「する」こと」』1/2 丸山真男『「である」ことと「する」こと」』2/2

黒崎政男「インターネットは何を変えたのか/ネットが崩す公私の境」1/2 中村雄二郎「目に見える制度と見えない制度」1/2 中村雄二郎「目に見える制度と見えない制度」2/2

小林秀雄「無常という事」 岩井克人「ホンモノのおカネの作り方」 岩井克人「マルジャーナの知恵」 谷崎潤一郎「陰翳礼賛」





小説

芥川龍之介「羅生門」前編(ある日の暮れ方〜忘れているのである。) 芥川龍之介「羅生門」後編(下人は、それらの屍骸〜だれも知らない。) 中島敦「山月記」前編(冒頭〜頼んでおきたいことがある。) 中島敦「山月記」後編(袁参はまた下吏に〜結末)

夏目漱石「こころ」1/4(Kはなかなか奥さんと〜私は違っていました。) 夏目漱石「こころ」2/4(私はちょうど他流試合〜見抜いていたつもりなのです。) 夏目漱石「こころ」3/4(そのころは覚醒〜曲がってしまいました。) 夏目漱石「こころ」4/4(私は猿楽町から〜血潮をはじめて見たのです。)

太宰治「富岳百景」1/2( 〜月見草がよく似合う。) 太宰治「富岳百景」2/2(十月のなかば〜結末) 志賀直哉「城の崎にて」1/2(冒頭〜しかたのないことだ。) 志賀直哉「城の崎にて」2/2(そんなことがあって〜結末)

梶井基次郎「檸檬」1/2(冒頭〜寺町でも稀だった。) 梶井基次郎「檸檬」2/2(ある朝〜結末) 安部公房「棒」 安部公房「赤い繭」 安部公房「鞄」

森鴎外「舞姫」1/5(石炭をば〜文につづりてみん。) 森鴎外「舞姫」2/5(余は幼きころより〜艱難を閲し尽くすなかだちなりける。) 森鴎外「舞姫」3/5(ある日の夕暮れ〜え読まぬがあるに。) 森鴎外「舞姫」4/5(明治二十一年の冬は〜涙満ちたり。) 森鴎外「舞姫」5/5(二、三日の間は大臣をも〜今日までも残れりけり。)


随想・随筆

幸田文「えぞ松の更新」1/2(冒頭〜本性を残していた。) 幸田文「えぞ松の更新」2/2(私はまた聞いた〜結末)






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